通訳トレーニング入門【アルク】
アルクの通訳トレーニング入門は、プロの通訳者も実践している21種のトレーニングで英語スキルを磨く英語教材です。
幅広い英語スキルを持っている通訳者が実際に行っているトレーニング法を採用しているので、効果はてきめん。
相手に伝えるという通訳者ならではの目的をなぞることで、英語を聞き、話す能力を飛躍的に高めることができます。
教材のテーマは実生活ですぐに役立つものを豊富に取りそろえているので、即戦力を身につけることが可能となっています。
21種類の通訳トレーニング
アルクでは、英語を聞くこと・話すことに特化した21種類の通訳トレーニングを導入しています。
人気No.1の『シャドーイング』では、英文を聞きながら、聞こえた通りの音を1~2語遅れで口に出すトレーニング方法。
英語を聞きながら話すという通訳必須の英語スキルを養える独自の方法で英語のインプット・アウトプット作業のスムーズ化をはかります。
そのほかにも、英文を音声や意味のまとまりごとに区切ることで情報処理速度を向上する『スラッシュ・リスニング』や、一部が欠けている英文を読み聞きしても全体の文脈を把握できるようになる『ミッシング・ワーズ』など、いざという時に役立つトレーニングを数多く取りそろえています。
実践的なテーマを採用
アルクは、通訳トレーニングならではのテーマとして、通訳の実生活で考えられるさまざまなシチュエーションを採用しています。
たとえば、一週目では取引先の会社見学や、会議・交渉などのテーマをラインナップ。
テーマは2週目、3週目と進むごとにレベルアップし、4週目では上司との海外出張、公の場での通訳など、よりスケールの大きいテーマに挑戦することになります。
頭の中でイメージしやすいテーマを選んでいるので、飽きずに楽しく続けられるところが特徴となっています。
アルクの口コミと評判
(20代/男性) リスニングを中心に英語学習を行ってきましたが、一定レベルに達したら伸び悩んでしまいました。そこで、新たな英語の学習法として通訳トレーニング入門を実践。各学習日の導入部分が役に立ったほか、4ヶ月目になると実践的な逐次通訳や同時通訳に挑戦することになり、緊張感を持って進めることができました。あとでテープの録音を聞いてみると、意外と通訳っぽく聞こえるのがうれしかったです。 |
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(30代/女性) 以前、通訳学校に通っていた経験があったため、通訳の練習法は英語学習に役立つと実感していました。そこで、今度はアルクの通訳トレーニング入門を注文し、取り組んでみることに。家事や育児があるので、1日に取れる学習時間は限られていますが、空き時間を利用して進めていきました。アルクはテキストにイラストが多く、カリキュラムもビジネスから観光まで広範囲にわたっているので、興味を持って取り組みやすいです。毎月テストを提出する際は、どれだけ進歩したかわかるので次につなげる意欲もわきやすいです。 |
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⇒通訳トレーニング入門【アルク】の公式サイト |


